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あららららら、、玉ねぎ、これ、、
世の中いろんな、延び放題があれども。
居心地いいのか、苦しまぎれなのか。
はよう食えよ、と35,000人の声が、西の方から聞こえてくるよ。

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朝、起きむくれから、塗って切って貼って。腕と首まわすて背中のばすて。

今週もメンテしながら、走るズ。
梅雨入りでも、日がたくさん降りそそぎますように。

そぉか。
モスクワオリンピックの閉会式で、マスコットのミーシャが、ほろっと涙を流したのを、恥ずかしながら自分は初めて知りますた。 
どんな時も、望もうと望まざるとも、大きな困難は、あるんだ。

新しい一週間が、はじまりますた。
お待たせしてる方々、本当にごめんなさい。
今週も、突っ走ります。

どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。
 

k-5-24-2020-ocoke
ぉぉぉ予報通り、ちゃんと晴れたなぁ。

庭の苔がきれいでござる。 白いとこ、花かなぁ。 朝の草むしりは、苔も一緒にはがさないように。えこひいき。 スギナは徹底的に取っちゃえと思ったら、スギナの日陰でもって、いい苔が生えてる様なので、やめますた。  
しかし、、スギナの地下茎といったら、、すごいな。

さて、今日はラジオを横に置いての、仕事サンデー、頑張るズ。
 

k-5-24-2020-timer
夕飯のとき、長女と次女の話題が、「こんな男は無理」でもって、次々次々次々出て来るんだけど、なかでもオモロかったのが、次女の、小指の爪を伸ばしてる男は無理。ハハハハハハ。長女が放ったオーソドックスな意見が、タバコを吸う男は無理、と。まぁぁぁ今は、そうなんだろなぁぁ。思い出せば、自分らが子供のころは、担任の先生も教室でタバコをすっていたし、親もご近所のおじさんも、皆吸っていて、「あの人、タバコ吸わないんだってよ~」と言われるくらい、吸わない人が珍しかったのを覚えている。
時代は、うつろうのでござる。

さて、きょうは目が裏返るので、床につくです。
どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。

k-5-24-2020-omisong
グズグズな空の下、冬に仕込んだ味噌の天地返しをしますた。さぞやカビが生えてるだべなぁぁ、と覚悟を決め、削る準備をして臨んだのに、さっぱり生えてませんですた。ちょい発酵が足りんかなぁ。んんん。初の味噌の仕込みなので、もろもろ探りまくりでございます。

そすて、なんて名前だっけなぁぁ、、 こないだ、ミキオさんからもらった、何とかかんとか、っていう青菜を、プランターに植えますた。秋になったら、根っこのところを、擦って薬味のようにして使うんです。 なんて名前だっけなぁぁ。。 あの、ローストビーフとかに付け合わせる、ワサビのようなアレです。 なんて名前だっけなぁぁ。。 これ読まれてるあなたは普通に知っているでしょうに。さぞや歯がゆいでしょう。 たぶん一度聞いただけでは、思い出しても、すぐ忘れます。 定着いたしません。

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雨の降ってない日は、窓を開け放って仕事ができる、いい季節になったな。蚊もまだ出ていないし。たまに、窓の手すりに鳩がとまるけども。
ここ1ヶ月ほど、血圧が下がらないなぁ。どうしてだろ。と思ったら、原因だらけですた。まずは、毎度の寝不足。そすて、味噌に懲りすぎるあまり、塩分の取り過ぎ。血圧を上げるには、十分でござるズ。

一週間、お仕事おつかれさまですた。
どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。

k-5-21-2020-ochiru
松尾芭蕉、ちょい勉強してみよかなぁ。 
お共の曽良(そら)さんと一緒に、東京の深川から、150日間、2400 km、歩いて旅をしたと。

自分のふるさと須賀川にも宿泊して俳句も読んでるから、子供の頃から、松尾芭蕉の話は、学校や家や、いろんな大人から、よーく聞かされてたんだけど、まるで興味がなかったなぁ。
 
うシっ。自分も俳句の旅に出てみるかな、
「奥の細道」じゃなくて「手前の太道」だな。
3泊4日くらいで。 コロナ騒動がおさまったら。 再来年くらい。 ロバに乗って。

さて、あ、もう明日は金曜かぁぁ、、早いのぉぉ、、
お待たせしてる方々、ごめんなさい。
明日も、走ります。 五十肩のリハビリが終わってから。

どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。


 

k-5-20-2020-warauohana
だいぶ日が長くなリますた。 まだ薄明るいのに、ラジオから、7時です、とか流れると、えっ!っと思うでござる。 

夏の甲子園の中止が発表されたな。
自分のすべてをかけ、頑張って来た3年生、悔しいだろなぁ。
インターハイも、無い。 運動部だけでなく、演奏会も、発表会も。

夢に向かう。目標に向かう。 
それが、いかに自分を育てるか、チカラになるか、その時間が幸せか、打ち砕かれても身になることか。 
そんな時間が確かにあったことを、どうか、忘れないでほしいな。

k-5-19-2020-tokeee
いっぱいいるんだなぁぁ、マスク美人。
昔々、中学のときに通ってた、須賀川の歯医者の助手の女の人、マスクの上に出てる顔が美人で美人で、歯医者は怖くて嫌なんだけど、超多感な頃だからドキドキしながら椅子に座って治療を受けてて、その人も真上から覗いたりするもんだから、毎回ド緊張、、そして、翌年の学校の歯科検診でも引っかかって通うことになって、また同じ緊張をして、結局はマスクを外した顔を見るチャンスは一度も訪れることの無いまま、自分は高校生となり、その歯医者さんには通わなくなりますた。 今でもマスクの上の顔を、憶えてたよ。 思い出したら、思い出せた。カラーでもって。  百人一首の、振り返り美人みたいだなぁ。
なんだか、想像がパンパンにふくらんで、シアワセだったな。


お仕事、お待たせしてる方々、ごめんなさい。
明日も、走ります。

どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。
 

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