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いろんなことが起こるもんだなぁ。 しかしやはり、場数がモノをゆう。 多少のことには、たじろぎたくないものだな。 
そーだ思い出すた。 大人になるまで、ずっっっと勘違いしていた事があって、それは「場数(バカズ)」を、「馬鹿頭」と書くと。 思っておったから。 たしか就職する頃まで。 バカな頭なことヨ。 
さっきから目がウラ返るので、今日の作業は、このへんで。
一日おつかれさまですた。

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日が暮れたのも気づかず、暗い部屋でMacの明るい画面に向かってたら、映画を観ているようでございますた。 目にも頭にも体にも、よろしく無いですわね、胸を吸って、息を張って。 じゃない、胸を張って、息を吸って。 胸を吸ったら死んでしまうよね。 今宵の仕事、もうひと山。

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うづのぬわのぶる~べる~うめぞい (うちの庭のブルーベリーおいしいよ)。 

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なるほどなぁ。。 昨夜、Bar ラストワルツの和泉さんと、カクテルの話しをして、自分はあまり詳しくは無い世界なのだけど、とてもオモろかった。 現在のカクテルは、ライムやレモンなど、本物の生の果実を絞って作るのが、やっぱり旨いので主流になってしまっているが、厳密にいうと、それは正しく無いのだと。 ライムジュースなど、カクテル用に用意された液体を調合してコサえるのが、本当のレシピ通りの正しいカクテルの味であると。 ほぉぉぉおぉぉ。 なかなか深いものがござる。 
昨年お会いした、酒田市のBER、ケルンの井山計一さんは、日本最年長の現役バーテンダーで93歳。 世界的に有名な「雪国」というスタンダードカクテルを生んだ方で、それを成人した娘に話したら、友達とこの前「雪国」飲んだヨ!と。 雪国は、60年以上も昔に生まれたカクテルで、今の世代にもちゃんと好まれている。 これわ凄いことだなと思った51歳オヤジですた。
ぅぅ、、仕事が終わらねだ、、 でもちょい寝よ。
おつかれさまですた。
 

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このへんの色ね。 見とれてるうちに、はかなく過ぎちゃう。 道で、犬の散歩をしてたお姉さんも、空の写真を撮ってたよ。

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おはよう、おすそわけゴーヤ。  立派でござる。 お隣さんから。 今年の夏は、暑すぎて、キュウリや枝豆なんかの実がさっぱり成らないと言ってたんだけど、ここ数日数日の涼しさで、ムクムク育ったゴーヤだな。 ごちそうさまーズ。

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氷のグラスの向こうのボーダーは、和泉さん。 ひとり呑みが、突然叶った。いいなぁ。 いい送別会であったし。

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よなよな。

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日がおちて来たな。
まだおちなきゃいいのに。
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おー、んー、うれしいんだけどー、うー。 素敵な暑中見舞いが届いたのだけど、差出人のお名前があらず、書かれてるエピソードから想像して、いま浮かぶのが4名。。 んー。 やしかし、うれしい方の謎なので、うれしい。 きょうは、青空に強い風、まぶしい日射し。 こーゆう感じね、宮崎映画のオープニング観ありますね、魔女の宅急便とか。 夜は大事な送別会、間に合うように、じゃんじゃん仕上げんと。

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