ひさしぶりに聴いたら、やっぱり良いなぁぁ、なごり雪。 いちばん好きなところは、2番の歌詞の出だしだなぁぁ「動き始めた汽車の窓に、顔をつけて、君がなにか言おうとしてる」。  ぁぁだいたい2番に良い歌詞があるんだなぁぁ、赤いスィートピーは「なぜ、あなたが時計をチラっとみるたび、泣きそうな気分になるの」 クぅ〜ぅ。   オヤジおアホ全開。

k-2-11-2019-kinoco
休みの最終日の夕暮れがサビしいのは、子供のころから変わらないなー。  

k-2-11-2019-xeby1
ぅぅぁぁぁ、懐かしいのが出て来たでござる。 ちょうど30年前、私21歳くらいの時にコサえた、ゼビーのCMのロゴ。  虹色のやつ。 youtubeで見っけたヨ。 んんだけど、、壮絶にタテ長に勝手に加工してあるヨ、、 細っこくなっとる。 時はバブル真っただ中、ゼビオのヤングカジュアル部門の、ゼビーという店舗が東日本にいくつか出来て、郡山では駅前大通りの、丸井の向かい側あたりにありますた。 当時は景気が良すぎて、毎日徹夜しても、仕事がこなせない状態だったんだけど、私はゼビーのシャッター全面のイラストと、向かい側の丸井の大きいディスプレイの仕事を同時期に引受けたら、すごい叱られたことがあっただヨ(苦笑)、、そりゃね、ライバル企業だもの。 向かい合ってる両方に描いたのはマズかったヨ。 若かったから、さっぱりそんだ事も考えず。
k-2-11-2019-xeby
  

風呂が、すぐ、ぬるくなる。  ので、沈みながら、追い焚き追い焚き追い焚き追い焚き。 追い焚きオヤジに。 昔々は、薪をくべて風呂を沸かしたんだよなぁ、親戚の家のお風呂が、ちょっと前までソレだったよ。なんとなく、湯が柔らかいような気がしたなぁ。  あ、日付が代わっておりますた、一日おつかれさまですた。

k-2-10-2019-isu1
あいもかわらず、ラジオを横に置いての、日曜でござール。 なんのかんの、仕事な週末。  にしても、うらやましいなぁぁぁ、気ままにほっつき旅する独身族。
k-2-10-2019-isu2
小4の女の子の、事件。 絶対に、ゆるせないな。 子供は、宝もの。
 

本日は、猪苗代、はじまりの美術館でもって、打合せを。 館のみなさん、ええ方。 帰りに、今回一緒に組む、仙台のKデザイナーを郡山駅まで乗っけて来る車中で、いろいろと濃いい話しが出来ますた。 20歳は離れてるんだけど、だけに、ギャップ、や、ちがうな、自分らがその歳の頃とは、世の中がぜんぜん違うことを実感するんですた。 バブルの恩恵を受けてない彼らの方が、自分らより、とっても正常な感じが。  とにかく、仙台にも頼もしい繋がりがでけたことに、感謝でござる。 いいものを上げなければ。 雪が積もってるなぁぁ、なんだか、結晶が大きいでござる。
一日、おつかれさまですた。
 

_20190209_131710

ぅぅぅ、こんなものでも、生き返る。 カレーぱん。 カリ~ぱん。 山の雪と、カリ~ぱん。  


ぁぁぁ、ちゃんと当たるなぁぁ、予報。 雪がシトシトっとる。 でも負けないズ。 


k-2-8-2019-shaaaaang
ぇぇぇぇえ〜、、明日に限って、雪がふるのスか、、  猪苗代に行くだのに、ツルツルになりやすい道だのに。 49号線。 あでも、スキースノボさん達には、待ちに待ったソレか。  この冬は、ちょっと可愛そうだったもんなぁ。 さー、スパートをかける金曜の夕暮れ前。

k-2-7-2019-necosang
んんん、エエ曲だなぁぁ。。 もっと早く知りたかったでござる。「ひき潮」。 フランク・チャックスフィールド・オーケストラ。 海の広さと、生きてる感じが、伝わってくる。 とっても有名な曲だと思うんだけど、久々なる、ひと聴き惚れ。 ドビュッシーの「月の光」の次くらいに気に入ってすまった。 ひき潮 → 。 1954年の発表と。 フランクさんは、1914年のお生まれ、100年以上も昔。 昔のオーケストラ演奏は、人技っぽさ充満、聴いててここち良いなぁ。 人間業しか無かったから。 
ところで、1つ前のブログに書いたレコード、重大なる広大なる大問題が発覚でござるよ、やぁぁぁ。。 まぁしかしなぁぁ、これも、時代かー。
きょうも一日、おつかれさまですた。 
k-2-7-2019-sakasa

↑このページのトップヘ