k-5-23-2019
昭和40年代の、郡山駅前、大通り。  駅から見ている景色だね。 とにかくすごいヨ、、なんかその、ドロドロの沼の中の微生物みたいに、いっっっっっぱい居る。 人や車や。 自分が5歳ごろ、初めて郡山を訪れた時は、こんなだったのを、かすかに憶えている。  駅前のデパート、マルミツや第二うすいの屋上に、観覧車とかがある豪華な遊園地があった頃。 ここから20年もせずに、日本はバブルをむかえるでござる。 当時、自分の家は須賀川で、郡山は、とにかく年に1度ほどしか行けない、憧れの大都会だったよ。 お年玉を貯めて、遊びに行くところ。 今東京を訪れるのより、はるかにスペシャルだったなぁ。
さて、おハラが空きますた。 ゴミ集めて帰ろう。
おつかれさまですた。