k-2-6-2020-oyaji
見たなぁぁ。 初めてかもなぁ、ここまでガっつり見たの。 親父の夢。 10年前に他界してから。 でも夢の中では、何も言葉を交わさなかったなぁ。 とても孝行したとは言えないもんなぁ。 でも、夢でも会えて良かったかな。 突然、なぜ親父の夢を見たのか考えたら、理由がありますた。 ユさんです。ユさんは毎年、ジンと来るエピソードを年賀ハガキにびっちり書いてくれるのですが、今年はお父さんとのお話で、昨日、寒中見舞いとすて届いたのです。 読み終わると、胸が温かくなるお話ですた。そすて、自分はどうだったろう、と。  親孝行は、生きているうちに、は、本当です。  
上の絵は、自分の親父。  んんんあんまし、似ておりませぬ。 

ゆっくり、ホコリのような雪が舞って、冷え冷えな一日ですた。
どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。