k-6-26-2020-doisenseino
昨年、挿絵でお手伝いしますた、料理家、土井善晴さんの連載「おいしく、生きる。」が、1回ポッキリの復活。新潮社「波」7月号。 土井善晴先生は、昨年講演会で郡山にいらしたので、初めて直接お会いすることができますた。テレビに出る人に会ったとき、かなりの確率で思うんですが、テレビで見るよりも、小さくて、引き締まっている。土井先生も、キュっとしていますた。42kmのフルマラソンもこなしてしまうアスリートです。 そうは見えないでしょう、はい。 上の写真にある、お盆にご飯の挿絵は、土井先生が気に入ってくださり、土井家の昨年の年賀状にもなり、元旦に自分に届いた年賀が自分の絵なので、頭がぐるぐるしますた。
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活動自粛が解除されて、今日は保険屋さんが事務所に来ますた。年に一度の保険内容の説明だったんですが、これなぁぁ毎年聞くたびに初めて聞く内容のようで、またきっと忘れる。でも、死んだらもらえる金額を見ると、困った時はとっとと逝く方が良いぞこれわと、実際思うでござる。どこのオヤジも皆、きっとそう。

はぁぁ、、もう週末、、止まってチョ。
一週間、お仕事おつかれさまですた。

どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。