風の日のバドミントンを笑ってはいられぬ。ことを思い出すた。
小学生の頃、雨で濡れた傘を、何を思ったのか家の屋根の上に開いて置いて干しといたら、遠くの方まで飛んでいってしまったことがあったった。親は、その爆笑話を数年繰り返し語っておりますた。もの知らずにもほどがあると。 んはははハハハハハ

どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。