タグ:土井善晴

んんんんん。こんだことで良いのか。
まぁぁ子供が生まれれば、生活が子供中心になる、ペットを飼えばペット中心の生活になる、よく聞く話でもって、かくゆう自分もそうであったが、最近、ぬか漬けを始めたらば、日に最低一度はかき回すだー、夏の暑さでぬか床が痛むだー、冷蔵庫だと発酵が進まないだー、ネタを長く漬けすぎると塩っぱくなるだー、なんのかんの、生活が、ぬか漬け中心になっているでわないかっ。 なんすか、ぬか漬け中心の生活て。中心になる物体、おかしくないか。
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んでも、楽しい。 何が面白いってその、ほっといてる間にムクムク育っていくし、あんまり構わないでいると、ダメになってっちゃう、なところが。 あともちろん、食って旨いし。
これなぁぁ自分の場合は、味噌に興味を持ってからの流れなんだよなぁぁ絶対に。何度も言うようだすが、やっぱし昨年お仕事した、土井善晴先生の影響。まちがいない。「 味噌汁が、一生、飽きがこないのは、発酵食品だから。」と、おっしゃられておりますた。 納豆も豆腐も、酒、醤油、パン、チーズ、ヨーグルトも、しかり。 当然ぬか漬けも。 
今宵は、床に入る前に、アボカドをぬか床に埋めますたでございます。 明日の朝メシが、とっても楽しみでござるズ。 


どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。 

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昨年、挿絵でお手伝いしますた、料理家、土井善晴さんの連載「おいしく、生きる。」が、1回ポッキリの復活。新潮社「波」7月号。 土井善晴先生は、昨年講演会で郡山にいらしたので、初めて直接お会いすることができますた。テレビに出る人に会ったとき、かなりの確率で思うんですが、テレビで見るよりも、小さくて、引き締まっている。土井先生も、キュっとしていますた。42kmのフルマラソンもこなしてしまうアスリートです。 そうは見えないでしょう、はい。 上の写真にある、お盆にご飯の挿絵は、土井先生が気に入ってくださり、土井家の昨年の年賀状にもなり、元旦に自分に届いた年賀が自分の絵なので、頭がぐるぐるしますた。
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活動自粛が解除されて、今日は保険屋さんが事務所に来ますた。年に一度の保険内容の説明だったんですが、これなぁぁ毎年聞くたびに初めて聞く内容のようで、またきっと忘れる。でも、死んだらもらえる金額を見ると、困った時はとっとと逝く方が良いぞこれわと、実際思うでござる。どこのオヤジも皆、きっとそう。

はぁぁ、、もう週末、、止まってチョ。
一週間、お仕事おつかれさまですた。

どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。





 

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一年ほど挿絵のお手伝いをして来ますた、料理家、土井善晴さんの連載が、最終回を迎えますた。 新潮社「波」での連載「おいしく、生きる。」。 この連載をきっかけに、土井先生にも直接お会いすることが出来、先生の年賀状のイラストも担当させていただいたり、思い出の詰まったお仕事となりますた。 楽しかったなぁぁ。 新潮社の敏腕編集、足立真穂さん、土井善晴先生、先生の奥様、ありがとうございますた。

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ハぁぁぁ。。 すごい。 これは、餡子ではありません。 5年間寝かせた、お味噌です。 ユさんに譲ってもらいますた。 5年寝かせた味噌など、お店ではとても手に入らないので、間違いなく貴重品でござる。 そのままペロっとなめても、濃くて凄い旨いのだけど、普通に7ヶ月くらい熟成させた味噌と半々にブレンドして味噌汁にすると、いつもの味噌汁に、えも言えぬコクが加わり、とっっっっっても旨いでござる。 エエもんもらったよ。 ユさん、何よりなもの、ありがとうっ!!! ゆるされるなら、また譲ってもらおかな。 味噌にドはまりしてるのは、土井善晴先生のせいでござる。 ありがとうございます。 連載の挿絵、頑張るます。
ぁぁぁ、、今日も、あっという間におしまい。 時間、止まってチョ。
どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。 

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新潮社「波」、最新号が届きますた。 しかし執筆されてる方々、豪華絢爛であるなぁ。。 阿川佐和子さん、タモリさん、池上彰さん、俵万智さん、そのほか大勢、そすて私が挿絵でお手伝いしておりますのが、料理研究家の、土井善晴さん。 本のお仕事いろいろあれど、こんなハンディサイズで濃いい雑誌、挿絵は1色でささやかなんだけど、気持ちよいでござる。

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お暑ぅございますね。 大丈夫すか。 鳩のがむちゃん、無事キョロキョロしております。 がしかし、この危険な暑さに、親ハトは、ずっとがむちゃんに寄り添っております。 次に卵を産むときは、どこかもっと日陰に産みなさいよ。 
さて、待ってますた。 今宵、夜10時 NHK SWITCHインタビューに、土井善晴さん登場っ。 どんなお話をされるのか、とっても楽しみでござる。 土井先生の連載に描いてからとゆうもの、地元の旨い味噌を探して、うろうろしてるでござる。
番組の詳細→


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んー。 俺、カタい。 し、俺フケてる。  ぅぅ、、 本日、やっっと会えますた。 土井善晴さん。 半年以上も、新潮社「波」の連載「おいしく、生きる。」の絵のお手伝いをしているのですが、今回いろいろな方々のお計らいをいただきますて、初めてお会いする事ができますた。 今日、講演会で郡山にいらっしゃったのです。 悩みに悩んだ、手土産もとっても喜んで頂けますた。 ホっとしすぎて、家に帰ったらボーっと。 もの凄い方なのに、この爽やかさ&チャーミングさ、なおさら凄い方だと思わせるのでござるズ。 2時間を超える講演も、興味深い話がずっとつづき、最後まで食い入って拝見しますた。 発酵8ヶ月を超える味噌を買って、一汁一菜、やって見ようと本気で思いますた。 刺激的、触発的な、いい一日ですた。
外は、激しい雷が展開されとります。 PCのコンセントは抜いときましょうね。
どちら様も、火の用心。
おやすみなさい。 


k-3-7-2019-risung
昨日あたりから、花粉がひどいヨォぉぉ。  しばし、泣いたような顔で過ごすのだな。  ティッシュの消費が5倍増。 土井先生、花粉症をやんわり凌ぐお料理、教えてくれませんか。 挿絵のお手伝いをしている、料理家の土井善晴さんの連載「美味しく、生きる」は、フランスの民家に住んでの、家庭料理の修行時代の話に突入。 料理だけでなく、行事や慣習やを学んでゆく若い頃の時間。 いいなぁ。 自分は、さっぱり海外文化を知らないもんなぁぁ、日本文化も知らないけど。 

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ん。 似ている。 料理家、土井善晴先生より、年賀状をいただいたからには(自慢)、私は特製のカードを。 お返しに。  今宵、仕事まだまだ。

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ほっコりしたお仕事でござったなぁ。 料理研究家、土井善晴さんの、年賀状の絵をお手伝いしますた。 この絵は実は、新潮社「波」の土井先生の連載のために描いたもので、ご本人が気に入られて、賀状にも使われたものです。 おいしい絵、もっと磨かんとアカン。

k-11-20-2018-doisang

おっ! うれしいなぁぁ。。 シミジミ。 今、新潮社の「波」で、料理家、土井善晴さんの連載「おいしく、生きる。」に、私が挿絵を描いておりますが、土井さんが、絵をとっても気に入ってくださって、ぜひ、アレにも絵を使いたいと。 んんんんん。 やったー。 よーし。 うーし。 すーし。

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