タグ:土井善晴

k-8-3-2019-doisang
お暑ぅございますね。 大丈夫すか。 鳩のがむちゃん、無事キョロキョロしております。 がしかし、この危険な暑さに、親ハトは、ずっとがむちゃんに寄り添っております。 次に卵を産むときは、どこかもっと日陰に産みなさいよ。 
さて、待ってますた。 今宵、夜10時 NHK SWITCHインタビューに、土井善晴さん登場っ。 どんなお話をされるのか、とっても楽しみでござる。 土井先生の連載に描いてからとゆうもの、地元の旨い味噌を探して、うろうろしてるでござる。
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k-6-21-2019-doisangto

んー。 俺、カタい。 し、俺フケてる。  ぅぅ、、 本日、やっっと会えますた。 土井善晴さん。 半年以上も、新潮社「波」の連載「おいしく、生きる。」の絵のお手伝いをしているのですが、今回いろいろな方々のお計らいをいただきますて、初めてお会いする事ができますた。 今日、講演会で郡山にいらっしゃったのです。 悩みに悩んだ、手土産もとっても喜んで頂けますた。 ホっとしすぎて、家に帰ったらボーっと。 もの凄い方なのに、この爽やかさ&チャーミングさ、なおさら凄い方だと思わせるのでござるズ。 2時間を超える講演も、興味深い話がずっとつづき、最後まで食い入って拝見しますた。 発酵8ヶ月を超える味噌を買って、一汁一菜、やって見ようと本気で思いますた。 刺激的、触発的な、いい一日ですた。
外は、激しい雷が展開されとります。 PCのコンセントは抜いときましょうね。
どちら様も、火の用心。
おやすみなさい。 


k-3-7-2019-risung
昨日あたりから、花粉がひどいヨォぉぉ。  しばし、泣いたような顔で過ごすのだな。  ティッシュの消費が5倍増。 土井先生、花粉症をやんわり凌ぐお料理、教えてくれませんか。 挿絵のお手伝いをしている、料理家の土井善晴さんの連載「美味しく、生きる」は、フランスの民家に住んでの、家庭料理の修行時代の話に突入。 料理だけでなく、行事や慣習やを学んでゆく若い頃の時間。 いいなぁ。 自分は、さっぱり海外文化を知らないもんなぁぁ、日本文化も知らないけど。 

k-1-22-2019-doisensei
ん。 似ている。 料理家、土井善晴先生より、年賀状をいただいたからには(自慢)、私は特製のカードを。 お返しに。  今宵、仕事まだまだ。

k-1-17-2018-doisang

ほっコりしたお仕事でござったなぁ。 料理研究家、土井善晴さんの、年賀状の絵をお手伝いしますた。 この絵は実は、新潮社「波」の土井先生の連載のために描いたもので、ご本人が気に入られて、賀状にも使われたものです。 おいしい絵、もっと磨かんとアカン。

k-11-20-2018-doisang

おっ! うれしいなぁぁ。。 シミジミ。 今、新潮社の「波」で、料理家、土井善晴さんの連載「おいしく、生きる。」に、私が挿絵を描いておりますが、土井さんが、絵をとっても気に入ってくださって、ぜひ、アレにも絵を使いたいと。 んんんんん。 やったー。 よーし。 うーし。 すーし。

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