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秩父のあっちゃんが、電話で一曲、弾き語りを。 「炎のたからもの」。  いい歌なんだコレ、ご存知スか。  さて、きょうの作業はここまで。 風に吹かれて帰ろう。 今ちょーど、すごい強風。 ベランダのハトさん、大丈夫かー、がんばって耐えなさいよ。  ぁぁそだ、思秋期、もいい歌だな。 岩崎宏美。
一日おつかれさまですた。 

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うづのぬわのぶる~べる~うめぞい (うちの庭のブルーベリーおいしいよ)。 

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浜田省吾のブログを読んだ、友人「レ」さんがメールをくれますた。 レさんの友達が浜田省吾の熱烈なファンで、そのお友達につきあって、浜田省吾のライブに一緒に行ったのだけど、レさんは宿題で徹夜明けで、バラード曲のときに眠っちゃったら、お友達にこっぴどく叱られたと。 んハハハハハハ。
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「もうひとつの土曜日」という歌は、週末にしか来てくれない彼をずっと待ってる彼女に、そいつのことは忘れて、俺の方を向いてほしい、俺が幸せにするから、そばにいるから、、 と、ずっと語りかける歌。 けなげな男だぞこれわ、、  ハイそこでです。 そういったけなげな男の姿を、後ろから見てて、同情を越えて、私が包んであげたい、とか思った女子が現れたなら、こーれはやっかいだぞ、、 「私が幸せにしてあげるから!」とか。  無いとはいえないのでわないか。 何角関係だかな。 

いいや、寝よ。
一日おつかれさまですた。
 

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夕暮れどき、仕事しながら、ヘッドホンで浜田省吾の「もうひとつの土曜日」を聴いて、涙ぐんで線がひけなくなってるオヤジなど、東北でも1人だけであろうよ。 そうなりたい野郎ども、聞くが良い →

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さて、腹がすいた。
つづきの仕事は、自宅にて。
おつかれさまでございますた。 


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