夕方ウォーキングのいつもの坂道で、おじいちゃん運転の軽乗用車の、右の前輪が、縁石にノッコと乗り上げて、抜けらんなくなってて、近所のこれまたお年寄りたちが5人ほど集まってて、がしかし、にっちもさっちも行かない感じ。で、どおやら、通りかかった自分が一番の若手のようで、期待する目線がジックらジックら飛んで来たのだけど、こないだ、ちょこちょこっと治療した、お腹のところがまだ完全にくっついてないから、くれぐれも重いものを持ったりしないよーに!!開いちゃうからっ!!と主治医からクギをさされてるもので、手出しができず、ペコっと頭を下げて通り過ぎたんですよ、ええ。 すいません本当に。みなさんから見たら、知らんぷりして通り過ぎた薄情なオヤジ、でしょうよ。さぞや。
日暮れが近かったけど、どしたかな。
台風のあとの、爽やかサタデーですた。
どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。
日暮れが近かったけど、どしたかな。
台風のあとの、爽やかサタデーですた。
どちらさまも、火の用心。
おやすみなさい。
