タグ:一田憲子
選んでいただきました。
やったー。
昨日の毎日新聞、COVER DESIGNのコーナーに、一田さんの「もっと早く言ってよ」の装丁が選ばれますた。選者は、名実ともに日本一のブックデザイナー、鈴木成一さん。装丁が「絵」であることを思い知らされる、という文言が、とってもうれしー。やや、自分の絵を起用し料理くださった、デザイナー、編集者、そしてイチダさんの力であることは、間違いございません。誠にありがとうございますた。
鈴木成一さんとは、昔々、装丁や連載など、一時期色々なお仕事をご一緒したことがありますた。出会いはシンプルでもって、若かりし私が、鈴木さんへ電話をし、絵を見てください!とお願いし、事務所へお邪魔したことが、はじまり。スタッフの方々も、暖かい方ばかりの事務所ですた。
久しぶりに、ご一緒したいでござる。
早く来い!!平和!!
一田さんが。
本当に来てくださったなぁ。
きのう、一田憲子さんが、空カフェに来てくださいました。自分の展示「白いチュー」を、はるばる東京から見に来てくださったのです。まもなく発売の、著書「もっと早く言ってよ。」 の装幀の絵を、私が担当したのですが、展示の中にあるチューリップの絵を一田さんが気に入ってくださり、背景の色を茶色に変えて、本の雰囲気と合わせています。 一田さんは、情熱と行動力にあふれ、しかも堅苦しさのない、とても素敵な方でした。初めてお会いするのに、昔っから知っているかのような空気で、たっぷりとお話しを。その様子を、ご自身のブログ「外の音、内の香」でも、丁寧いに書いてくださいました。ぜひ、覗いてみてください。
一田さんのブログ「外の音、内の香」→★
一田さんのインスタグラム→★
きのう、一田憲子さんが、空カフェに来てくださいました。自分の展示「白いチュー」を、はるばる東京から見に来てくださったのです。まもなく発売の、著書「もっと早く言ってよ。」 の装幀の絵を、私が担当したのですが、展示の中にあるチューリップの絵を一田さんが気に入ってくださり、背景の色を茶色に変えて、本の雰囲気と合わせています。 一田さんは、情熱と行動力にあふれ、しかも堅苦しさのない、とても素敵な方でした。初めてお会いするのに、昔っから知っているかのような空気で、たっぷりとお話しを。その様子を、ご自身のブログ「外の音、内の香」でも、丁寧いに書いてくださいました。ぜひ、覗いてみてください。
一田さんのブログ「外の音、内の香」→★
一田さんのインスタグラム→★
そんな3つ。
一田さん
夏日ですた。背中にあたるポカポカな太陽光線が気持ちよくて、しばし、じっっと味わいますた。やっぱり日に当たらなきゃダメだな。何かが、とっても元気になる。
さて、情報が解禁となりますたので、一旦ほんのりお知らせを。一田憲子さんの書籍の新刊「もっと早く言ってよ。」扶桑社刊が、6月の1日に発売となります。の、装幀と、挿絵、タイトル文字諸々を描きました。
一田さんは、人気のムック「暮らしのおへそ」を立ち上げた、凄腕の編集者&ライターさんです。ご自身が、若い頃の自分へ向けたメッセージが綴られています。ちょうど今、空カフェさんで展示しているチューリップの製作中に、絵を気に入ってくださり、背景をシブい印象に変えて装画となりました。
つづきのお話は、発売日が来ましたら、あらためて。
詳細(扶桑社のサイト) → ★
明日も、福島は30°の予報。
猪苗代湖に行きたくなるなー
早くこい!! 平和!!
さて、情報が解禁となりますたので、一旦ほんのりお知らせを。一田憲子さんの書籍の新刊「もっと早く言ってよ。」扶桑社刊が、6月の1日に発売となります。の、装幀と、挿絵、タイトル文字諸々を描きました。
一田さんは、人気のムック「暮らしのおへそ」を立ち上げた、凄腕の編集者&ライターさんです。ご自身が、若い頃の自分へ向けたメッセージが綴られています。ちょうど今、空カフェさんで展示しているチューリップの製作中に、絵を気に入ってくださり、背景をシブい印象に変えて装画となりました。
つづきのお話は、発売日が来ましたら、あらためて。
詳細(扶桑社のサイト) → ★
明日も、福島は30°の予報。
猪苗代湖に行きたくなるなー
早くこい!! 平和!!






